教育現場でのプログラミング教育に最も適した教材

 

Ozobotは紙やスマートフォン、タブレット上に描かれた線に沿って動く小さなロボットです。Ozobotを使った学習に専門知識は不要です。学校でも家庭でも、子どもたちは紙とペンを使って楽しみながらプログラミング的思考を身につけることができます。

 

Ozobotは世界中の教育現場で、プログラミング教育の教材として使われています。キーボードと画面ではなく、紙とペンを使って学ぶ。それがOzobotが選ばれる理由です。

近年ますます重要となっているSTEM教育や、プログラミング的思考、コンピュータ・サイエンス、コーディングを学ぶにあたり、Ozobotは子どもたちにとっても指導者にとっても、まさに最適な学習ツールです。


Play on paper
紙の上でOzobotを走らせよう

遊びながらプログラミング的思考力を養成する

日常にタブレットやスマートフォンが溢れている情報化社会において、子どもたちを電子機器から遠ざけておくことはなかなか容易ではありません。

しかしOzobotなら、子どもたちは紙とペンを使って、これからの社会で求められるスキルや考え方を学ぶことができるのです。


 

Code with OzoBlockly
ブロックを組んでオンライン上でコードを書こう

教育の場でプログラムを教える

たとえプログラミングに関して全くスキルが無くても、OzoBlocklyを使えば簡単にプログラムが組めることも、Ozobotが世界中で選ばれている理由のひとつです。

OzoBlocklyとはOzobotをプログラムするためのツールで、オンライン上でブロックを組み合わせると、その組み合わせに応じてOzobotを自在にコントロールすることができます。


Play on tablet
アプリをつかってタブレット上でさらに多彩に走らせよう

アプリでOzobotを楽しもう

Ozobotは教育現場だけでなく、タブレットと組み合わせてアプリでも楽しむことができます。

アプリ上ではOzobotのライトやスピードなどを細かく調整したり、さらに多彩に遊ぶためのミニゲームも搭載されています。

Ozobotアプリは現在AndroidとiOSの両方で楽しむことができます。